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専門薬剤師が指導するフコイダン専門相談室

【お盆休み】8月11日~15日 ※10日は13時まで受付分は当日出荷(在庫品のみ)

創業以来90年・漢方一筋|仁川薬品【旧 仁川薬局】

仁川薬品には、フコイダンなど、各分野に精通した経験豊富な薬剤師が4名が在籍しており、皆様のお役に立ちたいと、漢方・代替医療相談薬店として、日々の相談活動をつづけております。全国からフコイダンに関する寄せられるご相談・ご要望に対応させていただいております。

薬剤師・相談室

患者様とその家族と共に20年以上、苦悩を知り尽くした専門薬剤師による相談

フコイダンのよくあるお悩み

上記のようなお話をよく耳にします。そして多くの方が「何が正しいのかわからない」と悩んでおられます。
近年健康食品販売業者の社会的な信用が問われる中、残念なことに、医学的な知識が無い者が紛らわしい文章や違法な体験談をネット上に公開して消費者を惑わせているのが現状です。
私どもでは90年の代替医療相談の経験を生かし、患者様に正しい情報を提供し、少しでも安心していただくお役に立ちたいと、毎日全国各地から多くの電話相談を受けています。
そして多くの方に、
「使い方や薬との飲合せ等、実際の使い方には医師より詳しい」
「経験が非常に多く、いざという時本当に頼りになる」
「種類の加減やある程度時期がたった時の量の加減などまで、相談にのってもらえるので安心」
「本人や家族の苦しみをわかってもらえ安心できる」
「自社店舗もあるし、歴史もあるし他店よりは安心」
「お医者さんに相談すると、非常に高額だった」
などお喜びの声をいただいております。
製品ご購入時・ご購入後、初めての方でも丁寧に説明させていただきますのでお気軽にお電話ください。
製品は13時までにご注文いただければ当日発送致します。

【お願い】当相談室は会員様の相談に全力を注いでおり、大変混み合っております。「とりあえず聞いてみたい」「漠然と何にいいの」「使用するか悩んでいる方」「他店で購入した」など、他の方のご迷惑になりますのでご遠慮下さい。

特に多いご相談内容

  • 1.フコイダンの選び方
  • 2.フコイダンの使い方
  • 3.薬との飲み合せ
  • 4.他の物への変える時期
  • 5.量の加減の仕方
  • 6.種類の加減の仕方

取り扱い商品

超高濃縮フコイダン

高純度の沖縄もずくフコイダンを濃縮。添加物や混ぜものを一切加えないピュアタイプ。また、液体や粉末にした時の独特の海藻臭とヌメリを解消。植物由来カプセルをいち早く採用。私達の経験を元に改良を続けた製品です。中度・重度の方に。
超高濃縮・沖縄もずく「フコイダン」
ロイヤルカプセル
1個(90カプセル入) 28,800円(税込)
1個→28,800円(税込) 
3個→77,760円(税込)(10%引)
9個→207,360円(税込)(20%引)
18個→362,880円(税込)(30%引)

超低分子メシマコブ

農薬・化学肥料を一切使わず自然栽培した子実体(韓国産)を使用しており、β-グルカンの含有量が多いのが特徴です。そして、特殊技術によって細胞壁を破 砕した超微粒子のメシマコブですので、煎じて飲む製品や抽出エキスとちがい、子実体の持っているすべての成分を摂取することができます。また超微粒子化することで体内における吸収率を高められています。メシマコブをお考えの方に、大変おすすめです。
メシマコブ・マイクロ粉末
1袋(30包入)33,943円(税込)

フコイダンとの相乗効果を求めるなら

タヒボNFD

タヒボは年間に多くの方にお使いいただいて、大変喜ばれています。タヒボについて気になることがある方は、一度ご相談ください。
  • 煎じるタイプ「ニューティーバッグ」
    1箱(5g×30包)
    21,600円(税込)

    最も割安でお得な製品です。

  • 溶かすタイプ「ニューEXプラス」
    1箱(2g×30包)
    27,000円(税込)

    煎じる手間がないインスタントなので、大変便利で人気です。

  • カプセルタイプ「ACE(エース)」
    1箱(510mg×180球)
    27,000円(税込)

    持ち運びがしやすいタイプです。

会員用製品一覧ページ

フコイダンQ&A

フコイダンの製品の違いについて

下記は医薬品の許可を得るまでの段階について書いています。

  • 「A」…データー無し
  • 「B」…基礎研究(動物実験など)
  • 「C」…人での臨床データ(少人数)
       →メーカーなどが独自で行う
  • 「D」…人での臨床データ(大人数)
       →国立大学などで行うもの
  • 「E」…医薬品の許可

フコイダンのほとんどの製品は「A」の段階のものが多く、安価で出回っています。

ごく一部「B」の段階の物が出ています。人でのデータはほとんど無いので「産地が良い」「製法や製法特許」「硫酸基の量」などを強調しています。

「C」の段階は人でのデータは少ないながらもあり。

「D」の段階は市販では一番進んでいる段階になります。

硫酸基について

硫酸基は重要な成分ではありますが、主要なフコイダンには必要な量は入っています。本来、フコイダンの良し悪しは実際に使ってみて、どれだけの人に喜ばれているかが重要なのです。また、「D」の段階のメーカーは、そういう段階の議論にあまり関らないようにしているところも多く、かなり多くの量が入っていても公表しない傾向にあります。

超低分子と高分子について

この議論もよく出てきますが、どちらのメーカに聞いても「自分のところが良い」と言います。定説は無いので理論だけでは判断つきません。本来議論するべきは、人に使ってどれだけ喜ばれているかなのではないでしょうか。

濃度について

濃度もメーカーによって、原料の由来や製法などによってまちまちで、業界の統一した基準もありません。この状態で濃度を比較するのは難しいかと考えます。

特許について

特許というと良いように聞こえますが、多くの場合は「製法」の特許であり「D」の段階とは違うので注意が必要です。

当薬店の相談員について

当薬店では20年以上、フコイダンの相談専門に受付けてきた薬剤師が在籍しております。使い方や抗がん剤との併用の相談など、多くの経験を有しております。

薬剤師・相談室